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フィレンツェ彫りのガラスペンダント

Pendant-007

インプロ―ジョンという技法を使って、花の模様をガラスの中に入れ込んでペンダントに仕立てました。花の模様の背景は透明色なので、お召し頂く洋服のカラーが背景となって花の表情の変化を楽しむことができるのもガラスならではの特徴です。ガラスの直径は約3センチあり、身に着けて頂くととても存在感があります。またバチカンのデザインは唐草の装飾をモチーフにデザインしています。

フィレンツェ彫りのカメオペンダント

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とても珍しいネックレスをした女性が彫刻されたイタリア製のシェルカメオを使ってペンダント・ブローチを制作しました。カメオの枠全体に彫りを入れて額縁のようなイメージで装飾しました。バチカンには粒の装飾を入れて立体感を出しています。またバチカンを折りたたむと、ブローチとしても身に着けることができます。


SOLD OUT

フィレンツェ透かし彫りのガラスペンダント

Pendant-005

フィレンツェスタイルの伝統的な透かし彫りを施したペンダント。イタリアでは「ハチの巣」(Nido d’ape)と言って、5画形に地金を透かしていきます。糸鋸をやすりの様に使って表、裏と交互に少しずつ透かしていきますので完成まで膨大な時間を費やします。蜂の巣の模様を背景にして、中心には花の模様を入れたガラスをセッティングしました。バチカンはペンダントのパーツの形に合わせてデザインしています。

フィレンツェ彫りの透かしダイヤペンダント

Pendant-004

花模様を透かし彫りしたペンダントトップ。中心に石をセッティングし、その石を取り囲む様に花模様の透かし彫りをしてフィレンツェ彫りで仕上げました。またバチカン部分はアカンサスの模様を彫っています。

フィレンツェ透かし彫りのダイヤペンダント

Pendant-003

フィレンツェスタイルのペンダントトップ。フィレンツェの伝統的な技法、透かし彫り(Traforo Forentino)とフィレンツェ彫り(Incisione)を施したペンダントトップです。
Brooch-001 と同様の透かしデザインを活かしながら、二つのサイズ違いの丸いパーツを組み合わせました。身につけて頂くと、体の動きに合わせてユラユラと動きを感じさせてくれるペンダントです。またフレーム部分の彫りは Brooch-001 の彫りとは違うデザインになっています。

フィレンツェ彫りのガラスペンダント

Pendant-002

ボロシリケイトガラスを中央にセッティングしたペンダントトップです。ボロシリケイトガラスは作業時の温度によって色が変わる「変化色」を使っているので石を使ったジュエリーとはまた違った表情を楽しむ事ができます。また周囲をメレサイズの石でぐるっと囲み華やかな印象に仕上げました。金属部分全体にはフィレンツェ彫りを施しています。

フィレンツェ透かし彫りのペンダント

Pendant-001

フィレンツェ透かし彫りのペンダントトップ。直径18ミリの小さな球体全体にフィレンツェスタイルの透かし彫りを施しています。透かしの無い部分には、メレサイズの石を留めることでユラユラと胸元で揺れるたび石がキラキラと光ります。